気づき勉強会

 

11月19日木曜日10時30分~12時
「自分軸・相手軸・中心軸」フォローアップ
11月21日土曜日10時30分~12時30分
「自分軸・相手軸・中心軸」勉強会

[気づき勉強会]

所要時間 2時間 /各5,000円 再受講/4000円
[フォローアップ] 別日
所要時間 1時間半 /各3,000円

[フリーお申し込み/クライアント様オファー企画勉強会]

※再受講の方もご参加できます
大事に抱えているものや執着で手放せないものに気づいたり、内なる自分に気づいたりするための機会です。
ありのままの自分を受け止め、新しい自分の始動、本当の自分、内側の結びつきに出会えるよう意識を育てていきます。

勉強会のフォローアップお申し込みも同様にご利用ください。

※ 後日行われるフォローアップにご参加ください。

以前の勉強会も開催できます。
掲載が間に合っておりません。ご迷惑をおかけしております。

心/意識を整える

申し込みフォームは下段にあります
優しいあなたに自由を

善悪ジャッジを超える

道徳、常識、育った環境で培った価値観などに左右される判断は、善悪判断に混乱し疑問が生まれやすいものです。ひとつの定義決定には判断と共に生じる波動や想念も放たれて因果関係を人生に生じさせます。
善悪判断からの陥りやすい傾向の気づきや、なぜジャッジせずにはいられないのか理解しながら、自分らしく生きることや深い思いやりに目覚めるための参考になるかもしれません。

人生の主導権を握る喜び

自分軸 相手軸 中心軸

ストレスが多い場合、自分本意でないことをたくさんしている可能性があります。また、周りを思い通りにコントロールしようと限界を超えて力を注ぎ過ぎている可能性もあります。これらは知らないうちに自分の領域から飛び越えて人の領域に侵入してしまい、相手軸になる事で勝手にストレスが増えて行く構造の中にいることになります。相手軸はら自分軸へと移行し、それはとても快適で相手も尊重できることや、いずれの自分軸から中心軸へと移行するきっかけになるようお話します。

悲しみを深く理解してあげる

自律と依存

精神的に依存していると四方に苦しみが生まれます。エゴの欲求はいつまで経っても実際のところ満たされないからです。しかもこの精神状態は自立からは遠いものです。大人だから自立できていると思い込み正当化してしまうことも当然出てくるのだと思います。依存に比べ、自立はとても楽に生きれ、自他共に理解するのに役立ちます。新しい時代に移行すべく、自他の内なるバランスをもたらすために。

エゴという響き

エゴの役割

エゴというと良いイメージを持たないこともあるようです。人生を翻弄する力もあるからなのかもしれません。エゴとは何か理解して心の内側の抵抗を手放しのびのびと生きれる案内をします。また、正しく作用するエゴについてのバランスを改めて理解できると、自制やパワーの使い分けも意識できるようになります。

せっかくだから慈悲の機能を使う

愛とは何か

本能的な愛も真我を通した愛も、表現に至るまでにあらゆる形を取るものです。参加された方々のご質問に答えながら、真我と本能をあるがままに表現するとはどんなことなのか紐解いていきます。喩えの図も持ちいいて理解を深めます。

心/意識を高める

申し込みフォームは下段にあります
統合を待ちわびる意識

心と意識の拡張

心と意識を高める事を理解すると高揚感を伴う表面的な変化よりも、もっと深い部分から自分という存在を受け止めはじめ、自我一体から離れて高い視座で自分の人生をその日々を味わえるようになります。意識を広げ進んでいくことの大切さを理解していきます。

争い戦いと平和調和

分離世界と統合世界

分離意識は全てを分断し物事を細分化することで理解を深める役目を果たしましたが、分離だけでは地球規模で弊害が生じてしまいます。統合という意識は昔からあるものですが、ここ最近でやっと一般社会に普及してきました。統合とは何をいい、分離とはどんなことだったのか改めて認識することで新しい知恵が湧いてくるためのお手伝いをします。

心暖かな温もり

和譲 堪忍 忠恕

人を許すことの大切さ、人を思いやることの大切さを対話をしながら改めて深めていく勉強会です。ときに我慢を忍耐に変えて自分の器を広げる過程を過ごし、ありたい自分、あるべき姿に成長することができます。勉強したことを生活の中で実践し、それがどのようなことだったかフォローアップでシェアします。

優しい関わり

虚栄心 自尊心 自負心

実際の自分より大きく見せてしまう傾向や、プライドが高すぎて傷つきやすかったり、そのせいでいつも怒りを生みやすい状況を作ってしまうことが生じます。また、近くにそのような人がいるかもしれません。対話を通して自分と向き合い自分を癒していく勉強会です。

段階を進んでいく

いくつもの本当の自分

より高い視座によって「私」を理解していくことは、魂レベルではひとつの悟りの形でもあります。すでに「私」に触れた体験のすり合わせをしたり、初めて耳にする事はこれから人生に求める事で、体験から理解を深めることができます。奥行きと高さ深さのある「私」についての知識が行動へと誘います。

すばらしい直感と迷い

統合に向けて

直感とは何か、閃きとの違いは何か、洞察との違いなどを説明し、直感を理解していきます。また、なぜ直感的な情報があるにもかかわらず迷うのかなど説明していきます。対話をしながら進めるので疑問や質問を通して、これからくる体験を深める事ができます。
直感や閃きへの信頼は内側にいる真我への信頼につながります。あるがままの自分との関係性の回復も大事ですが、高次的な自己との信頼関係の復活も行うことで、自ずとポテンシャルが上がり高い視座を体得するようになります。

ポテンシャルを上げる

申し込みフォームは下段にあります
自分との穏やかな関わり

アファメーション

ワークショップ

私たちは習慣ついた言葉がいつも頭の中を駆け巡っています。それが自分を傷つけたり自信を奪ったりするのであっても構わずいつもの言葉をかけ続けています。内側の声をアファメーションにする練習をして、恥ずかしさや厳しさをそっと横へ置き、純粋さを呼び覚ましながら、あるべき自分を自由に生み出していきます。対話をしながらアファメーションを作成するコツを理解して実際に作ってみます。上手に繋がる方法を受講ないで習得し、毎日唱えるアファメーションではない方法を理解していきます。

自分にとって心地よい存在へ

セルフイメージ

ワークショップ

自身が持つセルフイメージを一旦立ち止まって考えることはなかなかないと聞きます。一度セルフイメージを見つめ直し紐解いてみると、いろんな気づきが起こります。新しいセルフイメージは前向きな気持ちや新しい視点から生まれることが望ましいので、とても楽しいものになり元気が出ます。理想の自分は気づかれることがないまま、すでに内側にいます。それに気づいていきましょう。解放してありたい自分へと喜んで移行できるよう準備をします。

※効果的なプレ/暗示療法を1つ限定で盛り込むことも可能
※希望者のみ
※1人/1項目とし、一人ずつ行います
※参加希望者が多い会は抽選

自他に役立つ能力をみつめる

ポテンシャルアップ

ワークショップ

1,「見る」から「観る」を磨く
2,オラクルカードなどのツールを使って感覚を磨く
3,人間にもともと備わっている不思議でない能力
4,才能でパワフルに

項目ごとの開催になります。
必要な媒体 (オラクルカードなど) をお知らせしますのでお持ちください。
企画へのご希望があればご連絡くださいませ。

体とエネルギー

チャクラと多次元性

ワークショップ

・チャクラの機能性と体調
・チャクラの機能と人生の学び

・瞑想で整える

瞑想を実際行ってみて、感覚を得たりイメージを体得していきます。

伝える力

〜地球や世の中のためになること〜
 

非生産的な対立はスケールの小さい戦争のようです。
激しい感情、それに伴う行動が小さな戦争を起こさないように…
この世はフラクタル構造だと言われています。
ここにある小さな戦争は大きな戦争の入れ子構造だと自覚すれば、
怒りについて少し立ち止まれるのではないかと思うのです。 大きな戦争とエネルギーと同調しないように、
大きな戦争にエネルギーを与えないように…自分と向き合うことは大切です。
相手を自分なりに理解し、
こちらの気持ちを上手に伝えられるととても気持ちがよく清々しいものです。
悲しみも怒りも同じようにとても清々しく伝えることができます。 実際より誇張して訴えたり、意思と真逆な演技をしなくていいのです。 伝えるとは知的なことです。 知的な作用を起こすには少しエゴを鎮めるための忍耐も必要で、
エゴには我慢してもらわないとならないのです。
知性や真我は未来を思い描けるので忍耐を好みます。 心に平和があれば、
大きな平和と同調し祈りなどを通して貢献をすることができます。
心の平和を知ることで、その先へ、また先へと心の進化が止まりません。


お申し込みには
『伝える力⑴』『伝える力⑵』『伝える力⑶』『言霊を考える』をとご記入ください。

伝える力1

アサーティブ

開催/2回
前編/2時間 後編/2時間

選択/前編と後編・別日 or 前編と後編・同日

伝える力1⑴ 前編と後編

対人関係に不可欠な対話。しかしモヤモヤと不満が出やすいもの。
「聞いてほしいことや伝えたいことを、きちんと伝えているだろうか…」
自分の本当の要求や対話に必要な仕組みを知って気づきを得る勉強会です。それを生活の中で実践してみることで自分らしい伝え方が見えてきます。言葉は行動エネルギーなので因果を生みだず波動として働きます。表層理解での解釈に止まっている神経質な理解を訂正し、分かち合いを目指し、自由で責任のとれる対話を目指します。

※⑴を練習、実践し、後日フォローアップで確認します。

伝える力2

聞く/問いかける

伝える力⑵
聞き方話し方

伝えるために重要な要素である「聞く」。
「聞く」は受動的、能動的と多様な聞き方がありますが、相手のためであり自分のためとなります。
練習のために少し形式的な部分がありますが、基本としてさりげなく実践して新しい自分を発見していくことをお勧めします。
その先に自分らしく伝えるための聞き方が生まれてくるからです。
この実践から生まれた聞く力は自分を強く守り、分かち合いながら目的へと推し進めていける原動力となっていきます。

※⑵を練習、実践し、後日フォローアップで確認します。

伝える力3

アンガーマネジメント

伝える力⑶ 
怒りの伝え方
 

怒りはパワーによって表現し、ストレス発散したり自分の怒りを歪んだ正当化によって状況コントロールや嫌みなどで
自分も他人もごまかしたり繕ったりするなど、個人的で独特な形へと変化していってしまう様子があります。
ぐっとこらえて我慢し、別の違うところで八つ当たりしたり、はたまたエスカレートして止まらなくなったり、
怒りという自然感情をどのように扱っていいかわからず野離し状態を不快に思ったり悲しんでいる方もおられます。
自分の感情を自分で管理できる快適さと知性ある忍耐で自分を成長させて、
自分あり方も他者のあり方も深いレベルで理解できるように促し、暖かい自分へと変容していく内容となっています。

※⑶を練習、実践し、後日フォローアップで確認します。

調和

真実を語る

言霊を意図している真我と自我が一体である場合、または常に真我と自我が統合された意識状態だと言葉自体に注意をはらい言霊として発することができます。普段の習慣性で自動的に発する言葉は、発せられる言葉のエネルギーレベルなど気にする必要がないと感じるため、重要なこととして考え直すことがないのかもしれません。
心理的な勉強したり、ビジネス的スキルでも理解と実践は可能です。今回はその場だけの対応ではなく、生活の中で自分にあった実践を続けながら自らを高めていかれるように高い視座を知り、日々内側の対話を通して意識し続けていきます。


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